千賀一生インフォメーション
このホームページは、千賀一生個人に関する情報を提供するためのものです。
募集
中国語の会話ができる方をさがしています。
中国の少数民族の人たちとの交流があるのですが、中国語になれた方がいてくださると助かります。北京語で大丈夫です。いらっしゃいましたらメッセージ欄からご連絡いただけたらと思います。
今後の予定
*** 特別企画のお知らせ ***
◎ ガイアの宇宙論とわの舞 6月3日
場所 町田市多摩境
参加費 3000円
宇宙の成り立ちと、人類初源の舞とのつながり
我々は、いかに空間をつくる存在なのか
わの舞を交えながらの講演+講習
『ガイアの法則』をご持参くださるといいです
◎ ガイアの法則7章 愛と性について講演、講習
7月11日水曜日
講習講演会開始:午後1時半
終了予定時間:午後4時半
参加費:4000円
会場:岐阜県郡上市大和町徳永 290番地
和町 やまと総合センター体育館
◎ 〈 わの舞の新しい舞「龍神の舞」公開講習 〉
5月8日 6月9日
*詳細はわの舞ホームページのスケジュールに掲載していきます。
ガイアの法則輪読会
1月31日にガイアの法則Ⅱが出版され、早くも輪読会を希望するメールが届いているため、掲示板を設定しました。みなさんでぜひご活用ください。
どなたでも自由に輪読会の輪をお作りください〈許可は要りません〉。
真にしあわせな、多くの輪が広がることを願っています。
<その他>
☆明石135度講演会DVD
先日行われた135度線上での講演会がDVDになりました。
参加者百数十名の盛大な会となり、貴重な質問が多く、ぜひ、ご参加いただきたいDVDです。
135度につながるための意識調整から入り、主に135度の場についての話しや、今後の文明とそれがどう関わるのか、私自身の135度での体験などの話、参加者のみなさまからの質問にお答えする流れの全体が収録されています。
読者の方々からご要望が多かった過去の講演会CDもご案内しています。
詳細は、下記アドレスにお問い合わせください。
なお、返信は、2、3日かかる場合がありますので、ご了解ください。
また、上記アドレスは、事務担当専用アドレスですので、千賀一生個人への連絡には使用しないよう、お願いします。
私への連絡やメッセージは、問い合わせ欄からお願いします。
以下、CDの一部より
① ガイアの法則出版一周年記念講演
「135度文明の流れに乗る方法」
2011・1・31
CDをほしいという要望も一番多かった講演。
135度文明とは何かから、その流れに乗るための方法。
② タオ・コード出版二周年記念講演
「宇宙につながる体感覚を獲得する」
2011・2・11
①のガイアの法則出版記念講演会の内容を引き継いだ、さらに具体的な内容。①と合わせてお聞きになることをおすすめします。
講演の冒頭より
「さっきちょっと雪のことを踊りの終わりに話しましたけど、僕、雪を見ると自然界の精霊をすごい感じるんです。感じる人多いと思うんですけど。ただの物体が降りてくるという気がしなくて、そこに何か見えない、何か私達と共通するけれども私達とはまた違う知性のようなものを感じる。何かそれを古代の人達は精霊といったんだと思いますけど、そういうものを感じる力が人間にとって僕はすごく大事なことだと思っていて、同じ雪を見ても物が降りてくるとしか見えない人と、精霊達に包まれていると感じる人といたとしたら、やっぱり同じ現象に出会っていても全然違う世界を生きていると思うんです。やっぱりそういう雪に出会ったら精霊達と共にあることのできるような人達の和ができたら、心が豊かじゃないかって思うんです。そういう世界にこれからの人の集まりがなっていったら素晴らしい…」
③タオの法則出版記念講演
2011・6・30
「流れに身を任せて人生が流されてしまう人
流れに身を任せてすべてが流れるように流れる人
その違いを決する力とは?」
「すべてを受け入れる」「すべては必然」しかし、この言葉を誤解すると、逆に宇宙とのつながりを断ってしまう。この言葉の奥にある本当の真理は何か。それをどうやって実現したらよいのか。こちらも具体的に人生に役立つ内容。
④質疑応答
2011・5・8
2011・9・17
わの舞のお茶会での参加者との質疑応答。2日分が収録されています。
◎タオ・コードに出てくるような精霊についてもっと教えて下さい。
◎自然と共にある人々の死生観(とくに死について)について教えて下さい。
などの質問への回答や、
・空間の次元を考える
・ポジティブ思考の誤りとネガティブ感情の高次元化
など、多様な内容が語られています。
新刊の出版予定
◎『ガイアの法則Ⅱ』
予定されている『ガイアの法則Ⅱ』が予定より遅れています。
遅れている理由は、タオ・コードではまだ時期尚早と思って伝えないでいた男女の関係についてのより具体的な法則や原理についての話しを、『ガイアの法則Ⅱ』 で書かされている ためです。 遅くなりますが、現在、原稿はほぼ仕上がっており、出版までもう少しお待ちいただけたらと思います。
真にしあわせな男女の関係は、私たち個人の幸せの土台であるとともに、私たち全体の幸せの土台ともなります。しかし、私たち現代人は、宇宙的法則から見ると、男女関係の築き方をまったく忘れているのです。類書のない、私たちの盲点となっている男女関係の深い法則が語られる本となりますので、ご期待ください。
そしてそれこそが、135度文明の開化につながるのです。
◎新たな『ガイアの法則Ⅰ』の同時発売されます!
新たなヒカルランド版『ガイアの法則Ⅰ』は、大本や日月神示とガイアの法則との関係を焦点にして様々な新情報を提供する内容となっていて、徳間書店版にない写真なども多数盛り込まれますので、徳間書店版を読まれた方もぜひお読みいただけたらありがたいです。
協力してくださった中矢伸一さんにおかげでとてもよい本になりそうです。
ガイアの法則は、実は、何度読んでも新たな情報を読者自身がキャッチできるよう、様々な配慮をして書いてあります。同じ本だから誰もが同じ情報をキャッチしていると思うのは大きな間違いで、受信量の多い人とそうでない人とでは天と地ほどの開きがあります。言語化した内容は入口に過ぎません。
そんな点からも、新たなガイアの法則Ⅰは、有益です。とくに、最初の体験描写にどれだけ意識が入り込むことができるかで、その後の情報量が左右されます。一度読まれた方も、ぜひ、もう一度、自身の意識状態に配慮して読んでみてください。
その他
☆わの舞については→こちら
☆135度の個人周期
ガイアの法則でふれた135度に入る個人の周期を知りたい方は、お問い合わせからご連絡ください。
「帰ってすぐに人生が大きく変わる出来事が起きた」
「悩んでいたことの答えが見つかった」
「行ってすぐに、今まで不調だった仕事が舞い込むようになった」
などのお便りが多数届いています。
お便りの例
「<省略>
さて、私は昨年10月に短期・長期の風水の結果をいただき、驚くほどの効果がでているので、まずはお礼をと思いメールをさせていただきました。
<プライベートな内容のため、途中省略>
そして6回目の一泊旅行を終えた10日ほど後には、出版社から突然、書籍の執筆依頼が入ったのです。5~6年前からいつかは本を出したいと思い、知人を通じて出版社をあたってもらったりしていたのですが、なかなか実現せずちょっと忘れかけていたところだったので、本当にびっくりしました。
そして、2度目の不思議な偶然の重なりが起こったのはその後で、まず、本の出版の話が正式に決まったとの連絡が入り、その後にテレビ番組の出演依頼、ラジオの出演依頼、新聞記事の取材、インターネットに掲載される記事の取材、同じくインターネットに掲載される動画インタビューの取材と、主要なメディアからの依頼がほんの1ヶ月の間に続いたのです。
そしてちょっと面白いことに、実はテレビ番組は関心しない内容のバラエティ番組だったためお断りしてしまったのですが、その後You
Tube(動画サイト)に掲載されるインタビューの取材が入り、「もしかしてこれってテレビ(動画)の代わり?」と思うような偶然で、なんだかおかしくなってしまいました。<以下、省略>」
「短期、長期共に実行中で、生活の変化をさっそく実感しております!
二度目の宿泊の夜から出ました全身の湿疹ですが、
一ヶ月程で体から抜けていき、それと同時に三度目の宿泊を行いました。
すると、宿泊から帰ったその当日に、とても気になる求人を発見し、
とんとん拍子に社会復帰する事ができました!!
今までの経験を活かせる仕事で、やりがいのある内容であり、
出勤日数も週2で今の私に理想的です。
このような自分の望む条件の求人は、仕事を辞めてから初めて見つけました!
人間関係もとても良く、おまけに手作りランチを出勤する度に御馳走になっています。
スローで平和なリズムを崩さないまま、お金のストレスからも解放されて、
働きに出る楽しさを、しみじみ感じています。
教えて頂いた通り、湿疹の後に運気が上がったようです!
本当に、千賀先生との出会いに感謝しています。ありがとうございます!!」
とくに、恋愛と経済面は、すぐに結果につながることが多いです。
135度に偶然に行ってから大きな変化が起こり、計算したら入るべきタイミングであったというケースも少なくありません。
割り出しには手数料をいただいておりますのでご了解ください。
お気軽におたずねください!
(問い合わせをいただいたアドレスにメールが届かないケースがあります。もしも返信がない場合には、違うアドレスで送っていただくか、ai1112003jp☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてお送りください)に送っていただくかしてみてください。また、多忙につき、お問い合わせいただいても、一週間に一度程度しか確認できない状況が多いため、一週間はお待ちいただけたらと思います)

